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■バックナンバー 2007年
▼インデックス 
 ・洋間増築工事      ・床張替え・壁塗替え工事  ・和室から洋室へのリフォーム工事 
 ・ガラス戸新規取付工事  ・和室リフォーム工事    ・バルコニー設置工事  
 ・子供部屋間仕切工事   ・床張替工事(畳→フローリング)  
 ・子供部屋のベッドと間仕切り壁工事    ・トイレ改修工事(和式から洋式トイレへ)  
 ・和室から茶室へのリフォーム工事     ・洗面脱衣室・浴室・便所リフォーム工事  
 ・床張替え工事      ・6畳の居間リフォーム工事 ・階段手摺取付工事  
 ・ウッドデッキ取替工事  


ウッドデッキ取替工事 ・・・ 大磯町T邸
    取替前

通路としても使用しているウッドデッキ。腐食も酷くなった為、床・手摺・柱全て撤去し、取り替えることにしました。
         
    [左]:撤去後、柱・根太を取付て床板
   を張るところ。
   材料には全て「セランガン・バ
   ツー」を使用。硬木で腐りにく
   く、デッキに適した材料です。

[右]:床板:幅10.5p×厚30mmを使
   用。表面に凹凸があるので、滑
   りにくくなっています。
         
  床の完成です!!
     
  手摺取付

手摺も取付けて全て完成しました
\(^o^)/


以前の雰囲気を変えたくなかったので、部材の大きさ・高さを同じにしました。材料が硬木なので加工・取付が大変でしたが、仕上りにお客様も喜んで頂き、ありがたく思っています。
建物が和風建築なので趣きがあうかどうか心配でしたが、思っていた以上に
雰囲気が合ったので良かったと思います。
     
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階段手摺取付工事 ・・・ 木更津市U邸
    廻り階段

踏み板の幅が狭く、安全性を考え3箇所に手摺を取付けました。
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6畳の居間リフォーム工事 ・・・ 木更津市U邸
    リフォーム前

◇隣の部屋との通路を設けるために幅1m30cmの収納を撤去する事にしました。
◇壁工事
既存のビニールクロスの上に杉板(厚12mm)の目すかし板を張る事にしました。
◇床工事
桧フローリング(厚15o)を張る事にしました。
         
    [左]:押入を天井まで撤去した後、
   12mmベニアを下張りし、その
   上に杉板12mm目すかし板を縦
   張りに張っていきました。

[右]:5.5mm耐水ベニアを下張りし、
   その上に桧フローリング15o
   を張っていきました。
         
  壁・床工事全て完成です\(^o^)/

壁は杉板、床は桧フローリングで段差のないバリアフリーになりした。

明るく風通しの良いモダンな部屋に仕上がりました。
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床張替え工事 ・・・ 茅ヶ崎O邸(二期工事)
    台所から廊下の床の段差を解消するために、既存の床の上に床張りをする事にしました。
         
  15oの下地ベニアを張り、
その上にコルクタイルを張上げ、
床の完成です。
コルクタイルは柔らかみがあるので、お年寄りの方やペット飼っている方にも最適な床材の一つです。



「一期工事・二期工事を終えて…」

今回ご家族にお年寄りがいらっしゃる事もあり、お客様と水廻りの配置を相談しながら工事を進めていきました。仕上がった状態にお客様が喜んで下さった事が大変有難く思っています。
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洗面脱衣室・浴室・便所リフォーム工事 ・・・ 茅ヶ崎O邸(一期工事)
浴室

長年使用してきた浴室は不都合が多くなってきた為、全て(壁・床・天井)解体し、バリアフリー対策として、お年寄りでも安心して使用出来るような空間にしていこうと考えています。


[左]:リフォーム前

[右]:壁、床のタイル、浴槽を解体、
   撤去した後、排水を直し土間コ
   ンクリートを打ちました。
         
  新規浴室

0.75坪ユニットバスを組立完成です!
         

    安心して使用出来るように手摺を備え付けました。


[左上]:入口(右側の壁)


[左下]:浴槽の左側の壁


[右]:入口(左側の壁 L型)
         
    洗面脱衣室・便所

洗面台の交換
便所(和式から洋式へ)

水間廻りの空間を広く使用する為に、配置を変え、間仕切りの壁・床・天井を解体する事になりました。

[左]:リフォーム前

[右]:撤去した後、水道配管を新しく
   直し、根太を並べ、防腐・防湿
   を防ぐ為に炭塗料(天然ヒバ油
   )を塗りました。
         
  床・壁・天井・間仕切りの下地工事終了後、壁・天井にビニールクロス、床はクッションフロアーで仕上ました。


窓側左:便所

窓側右:洗濯機

便所手前左が洗面台で右側が浴室になります。
         
  便所

便器を設置し、L型の手摺を取付けて入口は引戸を取付ました。
         
  洗面化粧台

幅75cm鏡付きの洗面化粧台を設置しました。
         
  洗面脱衣室

洗面脱衣室の入口も引戸を取付けました。





第一期工事これで全て完成です
\(^o^)/

第二期工事は床張替工事を行います。
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和室から茶室へのリフォーム工事 ・・・ 東京都中野区K邸
4月から始まった茶室改修工事。解体工事から始まり、徐々に茶室らしくなってきました。
まだ途中ではありますが、少しずつ形になってきた様子をご紹介いたします。
 
リフォーム前のお部屋
(マンションの一室)

壁・天井・押入など全て解体し3畳の茶室を作ります。


元の和室:4畳半床の間付き
       ↓
茶  室:3畳床の間付き(3畳台目)
         
    壁・天井を全て解体したところ
         
    解体終了後、壁の間仕切り部分となる間柱を建てているところ
         
    ローカ側の壁

[左]:壁を解体しローカ側から使用す
   る収納を作ります。


[右]:壁を解体したところ。
         
    [左]:入口の木枠を取付。


[右]:床の間の地板に使用するヤニ松
  (幅450o×長さ1400o×厚30mm)
         
    [左]:茶室用語で手前座の天井に使用
   するサツマヨシの天井板。
   サツマヨシの天井板は茶室には
   よく使用する天井材で下地の材
   に一本一本ヨシの竹をヒモで編
   んで留めてあります。


[右]:サツマヨシの天井板を張り上げ
   ました。
         
    床の間

床柱は丸い表面を平らに削り、畳寄せを床柱に丸く削りとり、取付けたところ。
         
    [左]:畳寄せの上に丸太の上下を平ら
   に削り床柱に取付けたところ。


[右]:丸太の上に地板を取付けたとこ
   ろ。
         
    [左]:落し掛けを取付けたところ


[右]:杉の部材を床柱の丸面にそって
   型板をとり、型板を部材に移し
   、ノミで削り取って取付けてい
   きます。
         
    [左]:中柱と竹の取付


[右]:中柱の丸面に竹を取付ける作業
   竹の丸面にそって中柱を少しず
   つ削り取りながら取付けていき
   ます。
         
  ・床の間
・床柱(赤松)
・中柱(コブシ)
・竹
・壁下地
が出来ました!
     
    廊下物入

茶室を作るにあたって押入も解体したので、廊下の壁を解体し物入れを作りました。

[左]:リフォーム前
[右]:解体後
         
    [左]:入口の木枠取付


[右]:壁にはこまいベニアを張り、棚
   板を取付けました。
         
      引違いの戸襖建具が入り
廊下物入の完成です!
         
  天井

天井の竿縁:竹
                 天井板:ヘギ板(サワラ)
                 
サツマヨシ天井板のつき手には細竹を和釘で止めてあります。
         
    壁(珪藻土)

[左]:壁下地

[右]:仕上前の段階(下塗り)
         
      一日おき

珪藻土が塗り上がった状態
         
  三日後

壁が乾いた状態になり、腰張り・障子・掛障子が入りました。
         
  2008.5.26
小間の茶室完成です\(^o^)/



畳(京間畳)・照明器具・襖が入り完成です!
                 ※小間:4畳半以下の広さの茶室をい
    います。
         
   
         
   
         
  茶道口より見た写真

奥の部屋 :客座

手前の部屋:点前座
約一ヶ月の工事となりました。
和風建築が少なくなってきたこの時代に、茶室のお仕事をさせて頂き、ありがたい事と思っています。お客様、設計者様、下職様のご協力もあり感謝の気持ちでいっぱいです。
和の建築は手作業で仕事をしていく事が多く、職人にとって技術を生かす場であり、その技術を生かす場は宝でもあります。建築技術の伝統の良さを伝えていきたいと思います。
                                     棟梁 山田勝洋
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2008年3月27日
4月から東京で茶室改修工事(マンション一室)をさせて頂く事になりました。
茶室建築は部材が小さく繊細で気密な作業が必要とされます。
茶道に様々な作法があるように、建築に関しても多くの決まりごとがあります。
茶室建築は、一つ一つ職人の手を掛けて造られていくので技術を伝承出来ればと思っています。
お客様に喜んで頂けるように、そして昔ながらの伝統と技術を絶やさないように、取り組んでいきたいと思います。
そのため棟梁日記はしばらくお休みさて頂き、茶室が出来次第新たに更新したいと思いますのでよろしくお願い致します。
                                     棟梁 山田勝洋

トイレ改修工事 ・・・ 茅ヶ崎H邸
和式から洋式トイレへ

やってしまいました(>_<)
和式トイレを取外してからの写真です。。。
直ぐに工事に取り掛かってしまいリフォーム前の写真を撮り忘れてしまいました^^;

和式トイレを使用していましたが、使いづらくなってきたため、全て撤去し洋式トイレに取り替える事にしました。
     
  床、腰のタイル、床の下地材を全て撤去し、新しく下地をやり直してフローリングを張っていきます。
     
  床はフローリング、腰は杉板を張り、その後洋式トイレを設置し完成です!

安心して使えるようになりました(*^_^*)
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子供部屋のベッドと間仕切り壁工事 ・・・ 茅ヶ崎K邸
収納型ベッド

既製品のベッドだと部屋のサイズ・形に合うのが見つからなかった為、部屋の雰囲気に合う収納型ベッドを手作りで作る事になりました。

骨組み:全て桧
         
      上部の蓋:桧

蓋を一枚一枚並べて収納型ベッドの完成です\(^o^)/

(幅100cm×長さ210cm×高さ60cm)
         
      間仕切り壁

通路と勉強机の間に目線が気にならないように、杉板(厚み30o×幅150o×長さ1200o)で間仕切り壁を作りました。
これで勉強に集中できるでしょう...
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床張替工事(畳→フローリング) ・・・ 茅ヶ崎U邸
6畳の和室(子供部屋)

最近お子さんにアレルギーの症状が現れてしまい、対策方法として畳をやめて、無塗装の桧フローリングを張る事にしました。
     
  畳を撤去した後、桧(45o×40o)の角材を22.5cm間隔に並べ、その上に桧フローリング(厚み15o)を張っていきます。
     
  桧フローリングが張上り床の完成です\(^o^)/

お子さんのアレルギーが少しでも良くなれば幸いです。

工事は一日で終了しました。
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子供部屋間仕切工事(男の子&女の子) ・・・ 茅ヶ崎K邸
子供たちもお年頃になり、真ん中で仕切りの壁を作る事にしました。
         
    真ん中に柱を立てて、天井・壁・柱の木枠に溝を彫り、板を差し込んでいきます。
         
      木枠の溝に杉板(厚30o×幅150o)の板を一枚一枚床から天井まで差し込んでいき、間仕切壁の完成です\(^o^)/

工事は一日で終了です。
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バルコニー設置工事 ・・・ 茅ヶ崎K邸
左)ベランダとなる床
  出入りの段差を少なくする為、鉄
  骨の梁の上に角材を並べました。

右)角材の上に厚30mm×幅10.5cmの
  板を並べ、ステンレスのビスで留
  めていきます。
         
      鉄骨の手摺を取付けてバルコニーの完成です\(^o^)/

材料:全て桧
         

リフォーム前
(鉄骨の階段と踊り場)

4畳半の部屋が完成

4畳半の部屋の前にバルコニーが完成
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和室リフォーム工事 ・・・ 茅ヶ崎K邸
  畳工事(6畳和室)

畳の表替えをする為に、一枚一枚寸法をとっている畳職人さんです。
         
@

B
  A

C
  左官工事(4畳半の和室)

@既存の繊維壁を落とすため、水を固
 めた材料を壁に塗っているところで
 す。
A水を固めた材料を壁に塗った後、ヘ
 ラで繊維壁をかき落としていきま
 す。
B繊維壁を落とした後、下塗りをした
 壁です。
C仕上の珪藻土を塗って,壁は完成で
 す!

工程:
繊維壁を落とし下塗りをします。
一日乾かした後、珪藻土を塗ります。
約3日間で壁塗替工事は完成です。
         
    大工工事(収納型ベッド)

長さ220cm×幅110cm×高さ73cmの収納型ベッドです。
材料:全て桧
                 桧は防湿・消臭効果があるので蓋をしても荷物は安心です。

ベッドの下を収納に利用することによって、今まで以上に幅広く部屋を使えるようになります。上の板はどこからでも取外せるので好きな場所から物の出し入れが可能です!
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ガラス戸新規取付工事 ・・・ 茅ヶ崎市 お寺本堂の入口
左)外からの写真

右)内部からの写真

住職様より外から本堂の中の状況が分かるように、ガラス戸を取付けてほしいと、ご依頼がありました。
         
    左)大工工事
既存の鴨居(4m)の内部側にガラス戸を付ける為、建具の入る部分の溝を慎重に‘溝切りカッター’で彫っていきました。機械で掘り切れない部分は手作業です。2度はないので手に汗をかきながらの作業です^^;


右)建具工事
職人さんの手作りで木枠を加工し組合せ、現場で調整しながら取付けました。材質:桧
         
    左)塗装工事
ガラスを入れる前に建具に手アカや汚れを付きにくくする為、木質用のワックスを職人さんが塗っています。


右)ガラス工事
建具にガラスが入り完成です\(^o^)/
上の半分は透明、下半分は和紙調ガラスを使用しました。上半分を透明にする事によって、外から中の様子が分かるようになりました(*^_^*)
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和室から洋室へのリフォーム工事 ・・・ 茅ヶ崎K邸
  【床】
6畳の和室を子供部屋で使用することになりました。
子供が使うため畳を撤去しフローリングにする事にしました
    畳を撤去した後、畳と同じ高さに仕上げるるため、根太を30cm間隔に並べその上に厚み12oのベニアを張って
いきます。

桧フローリング(厚15o)を張り上げ床の完成です!
         
    【壁】
繊維壁で仕上がっていた壁を全て剥し下塗りをしているところです。

珪藻土を塗り、壁の完成です!
         
快適な子供部屋が出来上がりました\(^o^)/  床:桧のフローリング
                      壁:珪藻土
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床張替え・壁塗替え工事(6畳洋間) ・・・ 茅ヶ崎K邸
【床】
床にはクッションフロアーが張ってありましたが、汚れもひどく、継目の部分が浮き上がっていたので、全て剥し、フローリングに張替える事にしました。
クッションフロアーを剥した後、9mmのベニアを張り、その上に杉板(厚12o)フローリングを張っていきます。
         
    【壁】
ペンキ仕上だった壁は、汚れやひび割れが多くなっていました。下地の悪い場所を剥してやり直ししてから下塗りをしました。

下塗りから2日後、珪藻土を塗りました。
         
6畳洋間のリフォームが完成しました(*^。^*)  床:杉フローリング
                       壁:珪藻土
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洋間増築工事(4畳半) ・・・ 茅ヶ崎市K邸
2007.11.16〜

鉄骨の外階段と踊り場部分を洋間に増築する工事が始まりました。
鉄骨部分は錆と腐食がひどく、危険な状態だったので、全て撤去して新しく鉄骨で骨組みを作り、4畳半の洋間とバルコニーを作っていきます。
     
鉄骨部分を全て解体し撤去しました。


撤去した場所に部屋とバルコニーを作る為、新しく鉄骨で骨組みを作りました。
         
    鉄骨の上に土台を引きアンカーボルトでしっかりと固定し、根太を並べその間に断熱材を引きました。


根太の上に厚み24oの構造用合板を張り上げました。
         
2007.12.28

その上に桧(厚み15o)のフローリングを張って、床の完成です。

鉄骨の階段と踊り場を撤去してから約1ヶ月の段階で床張りまで仕上がりました。
     
2008.1.10〜

床のフローリング終了後、窓下まで床と同じ桧のフローリングを張り上げています。

腰張りが終わり、壁下地となる耐火ボード12.5oを張っていきます。
         
    壁下地が張り上がり、左官工事が入ります。壁・天井を下塗りし珪藻土で仕上ていきます。

壁・天井…珪藻土(自然素材)
・吸湿・放出性に優れ、結露やカビの 予防効果
・消臭効果
・シックハウス対策
         
    一本引き引戸建具
木枠:青森ヒバ(厚45o)
腰板:杉板(厚9o)
建具職人さんに作って頂きました。


木枠の間に和紙ガラス(3o)を挟み込み一本引き引戸の完成です!
         
鉄骨の階段と踊り場の部分を増築し、
4畳半の部屋が完成しました\(^o^)/
     
  おまけ(*^。^*)

お客様宅の看板犬「ロジャー君」です!
毎日石段に上って見張り役!?をしています。
自分でお布団も敷けるとても賢いロジャー君。
みんなの人気者です(^_^)v
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